リクシルのキッチンシリーズの特徴や価格の比較、評判をプロの目線で紹介!

auiewo編集部
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住宅・建設業界のライター歴8年の編集が主に執筆。必要とされる記事をわかりやすく執筆することを目指しています。

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様々な住宅設備や内装建材を取り扱うリクシル。リクシルのキッチンは、使う人の動きを考え、機能性や使い勝手が充実しています。

このページでは、リクシルのキッチンについて、キッチンメーカーに勤める管理人の「プロの目線」を交えて解説していきます。

リクシル(LIXIL)とは

リクシルとは住宅設備・内装建材の業界最大手の企業です。

システムキッチンをはじめとする、トイレやシステムバス、洗面化粧台などの水回り設備、窓、玄関ドア、エクステリア、タイルなどの内外装建材を取り扱います。リクシルは2011年に、5社の住宅設備・内装建材のメーカーが合併して誕生しました。(トステム株式会・株式会社INAX・新日軽株式会社・東洋エクステリア株式会社・サンウエーブ工業株式会社)
リクシルシステムキッチンは、前サンウエーブ工業株式会社のキッチンが中心となっています。リクシルとなってからは、まだ歴史が浅いため、工務店の年配の方などでは「サンウエーブのキッチン」と呼ぶ人も多いです。

リクシルのキッチンは、「ヒューマン・フィットテクノロジー(Human Fit technology)」という開発コンセプトを持っています。キッチンを使う人の動きを観察・研究して分析し、最新の技術で解決できるよう商品開発しています。使う人の負担を減らして、より効率的に調理できることを目指しています。

グレード別リクシルのキッチンシリーズの特徴

それではリクシルのキッチンシリーズの特徴をみていきます。

主にリクシルのキッチンは、高価格帯の「リシェルSI」、中価格帯の「アレスタ」、低価格帯の「シエラ」があります。

リシェルSI

画像引用:https://www.lixil.co.jp/lineup/kitchen/richelle/

「リシェルSI」は、リクシルの最高グレードのキッチンです。

リクシルのキッチンの中で高価格帯に位置します。リクシルの機能や仕様の選べる幅が広く、高級感がある素材を多く選ぶことができます。

熱やキズに強い調理カウンター「セラミックトップ」や、扉が斜めに開いてラクにものが取り出せる「らくパッと収納」は、リシェルSIのみ選択可能です。

扉色の種類も豊富で、天然木を用いたものや、セラミックトップに統一感を出せる柄の扉など様々です。

レイアウトできる種類も多く、自分好みに合った最適のキッチン仕様にすることができます。

リシェルSIについて詳しくは、こちらを参考にしてください

アレスタ

画像引用:https://www.lixil.co.jp/lineup/kitchen/alesta/

「アレスタ」は、リクシルのキッチンの中で中価格帯に位置します。

価格帯・機能共に、リクシルのキッチンの中で最もスタンダードなキッチンです。リクシル自慢の収納量を持ち、豊富な扉カラーをそろえています。なおかつ金額が抑えてあるため、リクシルのこだわりを取り入れつつ手が届きやすいキッチンになっています。

天然木のようなデザインと手触りの扉や、住宅建材と色を合わせることができる木目も取り揃えています。

アレスタについて詳しくは、こちらを参考にしてください

シエラ

画像引用:https://www.lixil.co.jp/lineup/kitchen/shiera/

「シエラ」は、リクシルのキッチンの中で低価格帯に位置するキッチンです。魅力的なのは、価格の安さです

他のグレードでは金額が合わないようなレイアウトや、設備機器(換気扇や加熱機器など)を、シエラで叶えることもできます。シンプルながらもリクシルの上質さを感じることができるデザインです。

シエラについて詳しくは、こちらをご覧ください

リクシルのキッチンの価格帯を比較

それぞれのキッチンシリーズごとに価格を比較してみましょう。

ここで言う金額とは、メーカー参考価格(定価)で、キッチンの本体価格です。

リクシルのキッチンの中でも、リシェルSIは選べる仕様の種類が豊富なため、金額にも大きく影響します。同じリシェルSIでも、仕様や扉色によって、金額に幅が出ます。

逆に、本体価格が安いアレスタシエラを選んで、キッチンの形や加熱機器・食洗機等の設備機器を良い仕様にするという手もあります。

しかし、実際には上記の金額に工事費がプラスされたり、逆に値引きが入ったりして、リフォームの総額が分かりにくいのが現状です。

キッチンリフォームで実際にかかる費用を知るには、業者から見積もりを取ってみるのが一番です。このとき、見積もりは、必ず複数の業者に依頼するようにしてください。料金は、リフォームの内容だけでなく、業者によっても異なります。

複数の業社から見積もりを取ることで、リフォーム費用の相場や、適正な価格が見えてきます。

⇒こちらから複数の業者に見積もりをとることができます

リクシルの特徴的な商品

リクシルは、業界に先駆けてセラミックの調理カウンターを導入しました。他に扉が斜めにひらく「らくパッと収納」はリクシルならではの特徴的な商品です。リクシルのこだわりの詰まった商品仕様をみていきましょう。

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セラミックトップ

リクシルのキッチンは、セラミックの調理カウンターを選ぶことができます(リシェルSIのみ)。リクシルは、キッチン業界に先駆けてセラミックの調理カウンターを導入しました

丈夫で硬いセラミックをいち早くキッチンのカウンターに導入できたのは、リクシルが昔から高いセラミックの技術を持っていたためです。セラミックトップは、焼きものならではの、味わい深い表情があります。

機能面の特徴は、主に以下の3点です。

熱に強い

セラミックは焼きものであるため、耐熱性に優れています。加熱していた鍋を、そのままセラミックカウンターの上に置いたとしても、ほとんど色の変化がありせん。

経年劣化にも強く、長い間美しさを保ちます。

キズに強い

セラミックの表面硬度は、ステンレスより高いです。土鍋の底や、フォークなど、固いものをこすってもキズが付きにくくなっています。

汚れに強い

セラミックは、吸水性がほとんどないため、汚れが染み込む心配がありません。薬品に対しても強く、食器洗いの中性洗剤以外のものも使用可能です。研磨剤入りのスポンジや、メラミンスポンジ(激落ちくん等)も気兼ねなく使うことができます。

らくパッと収納

「らくパッと収納」は、扉が斜めに開き、軽い力でサッとものを取り出すことができる引き出しです

引き出しを引くと、扉が斜めに開き、引き出し手前のポケット部分が顔を出します。ちょっと包丁を取ったり、ちょっとラップを取ったりする場合、斜めに開くことでパッと取り出すことができます。わざわざ引き出し全体を開ける必要がありません。また、引き出しを軽い力で、ラク開らけれるようになっています。斜めに開き、扉が倒れる力をテコの原理で利用しているためです。そうすることで、扉を開けるのに必要な力を、約30%軽減しています。

引き出しを開けると、内引出となるシェルフ、引き出しのメイン部分となるストッカーが順番に顔を出します。引き出しを開けるという一つの動作で、取り出したいものまで簡単にアクセスできます。

画像引用:https://www.lixil.co.jp/lineup/kitchen/richelle/parts/parts09.htm

らくパッと収納は大容量の収納と、ほしいものがサッと取り出せることが魅力的な商品です。扉が20°手前に傾いて引き出しが開きます。わずかな角度ですが、扉が邪魔にならず少しラクな姿勢で、引き出しの中を見ることができます。

引き出しが斜めに開くという斬新な構造であるため、仕方がないことですが、開閉時に「ガチャガチャ」と少し音がします。音に敏感な方は気になるかもしれません。

ショールーム等で触ってみると良いでしょう。

Wサポートシンク(ダブルサポートシンク)

画像引用:https://www.lixil.co.jp/lineup/kitchen/richelle/parts/parts04.htm

Wサポートシンクは、キッチンに立つ人を、調理の面と片付けの面の、ダブルでサポートするシンクです。シンク内に設けられた2段のレールに、サポートプレートや水切りカゴをセットし調理者をサポートします。

  • 調理をサポート

サポートプレートを上段にセットすることで、調理カウンターを広げることができます。下のレーンに、穴の開いたプレートをセットすることで、洗う野菜の仮置きや、パスタの湯切りに使えます。衛生的に直接シンクには置きたくない、というものを扱うのに便利な中段スペースになります。

  • 片付けをサポート

上のレーンにトップ水切りカゴ、下のレーンにアンダー水切りカゴをセットすることで、効率的に洗い物ができます。食器をトップ水切りカゴに入れて、菜箸など小物をアンダー水切りカゴに分けて入れることができます。また、食器の量が多い家庭では、アンダー水切りカゴをすすぎ前の仮置き場として活用することもできます。

  • 重ねてすっきり収納

サポートプレート類は、洗ってまな板立てに立て掛けることができます。

また、サポートプレートや水切りカゴは、すべて重ねておくことができるため、使わないときにシンクのスペースを取ることはありません。

ハンズフリー水栓

画像引用:https://www.lixil.co.jp/lineup/kitchen/richelle/parts/parts05.htm

ハンズフリー水栓は、吐水も止水も自動で行う水栓です

キッチンでの作業をラクにするとともに、必要な時のみ水を流すため、大幅な節水にもつながる水栓です。

吐水口にセンサーが内蔵されているため、手や物をかざすと水が流れます。従来、感知するのが苦手だった「黒い物」「鏡面の物」「透明の物」も、しっかり感知。高感度センサーになっています。浄水器付きのタイプもあるため、好きなタイプを選ぶことができます。

くるりん排水口

くるりん排水口は、水の力を利用して排水溝にうずを作り出します

水を流すときに、内部の水車を通り吐水します。その水車の力を利用して排水溝内にうずを作り出します。排水溝内にうずを起こすことで、汚れがつきにくくなります。

水が流れる力を利用しているため、電気を一切使っておらず、とってもエコな商品です。

よごれんフード

よごれんフードは、換気扇の風を起こす部分である「ファン」のお掃除が不要な換気扇です

料理中の煙は、空気に油が混ざったもので、「油煙」というものです。高速回転するディスクが、よごれんフードの中で油煙を「油」と「空気」に分離させます。そうすることで、きれいな空気が外へ、油はオイルトレーという部分に集められます。

画像引用:https://www.lixil.co.jp/lineup/kitchen/feature/system/#section_05

ファンの部分にはきれいな空気が通るため、汚れる心配がありません。普段のお手入れも簡単です。

・フードや整流板(直接煙が当たる部分)を拭く

・オイルトレーにたまった油を拭き取ってから洗う

・3ヶ月に1回程度、回転ディスクをサッと洗う

面倒なフード内の掃除が不要なため、ラクをすることができます。

7.タイル

一般的にキッチンの壁には、キッチンパネルやタイルを貼ります。

キッチン作業での油はねや水はねによって、壁を汚してしまうためです。壁紙(クロス)に汚れがとんでしまうと、拭き取るのが大変です。キッチンパネルやタイルは、表面がつるつるしたものが多く、ラクに掃除することができます。

キッチンパネルとタイルを比べると、掃除の面ではキッチンパネルの方がラクです。タイルには目地があるのに対して、キッチンパネルは一面つるっとしています。金額の面では、キッチンパネルの方が安く、現在はキッチンパネルを貼るのが一般的です。

しかし、デザイン面においてはタイルの方がオシャレに見えます。キッチンメーカーでは、キッチンパネルは自社商品で持っていますが、タイルは自社の商品で持っていないということが多くあります。

その点リクシルでは、総合メーカーであるため、キッチンパネルもタイルも自社商品として持っています。昔に比べて、タイルの目地の掃除もラクになっています。タイルにすることで、他の家とは違った、オシャレなキッチン空間にすることができます。

ちょっと他の家とは違った雰囲気にしたい、オシャレにしたいというときは、壁をタイル貼りにしてみても良いかもしれません。

リクシルの背面収納・カップボード

リクシルの背面収納は、様々な形の部材を組み合わせて、自分好みの収納を作ることができます。

基本的には、腰くらいの高さの「フロアキャビネット」や「ハイフロアキャビネット」、吊戸棚部分の「ウォールキャビネット」、床から天井まである背の高い「トールキャビネット」等があります。

・収納例1

画像引用:https://www.lixil.co.jp/lineup/kitchen/alesta/parts/parts11.htm

・収納例2

画像引用:https://www.lixil.co.jp/lineup/kitchen/richelle/parts/parts12.htm

高価格帯のリシェルになれば、大型の収納を選ぶことができます。

引き違い扉に、サッと取り出せる小窓を加えた「2ウェイクローゼット」や、デッドスペースになりがちなコーナー部分を大容量の収納にした「コーナークローゼット」などがあります。

キッチンの扉の色

リクシルキッチンの扉の色は、リシェルは全48種類、アレスタは全46種類、シエラは全23色の中から選ぶことができます。

すべてのグレードのキッチンに共通した、「クリエカラー」という扉色もあります。クリエカラーは、天然目を表した木目調の扉です。色の濃い順に、クリエダーク、クリエモカ、クリエラスク、クリエペール、クリエアイボリーと5種類あります。クリエカラーは、キッチンの扉面材だけでなく、リクシルの洗面化粧台や、内装建材のカラーとして選ぶことができます。

そうすることで、家の中全体で統一感を出すことができます。

リクシルキッチンの口コミ・評判

リクシルのキッチンの評判をまとめてみました。

リシェルSI が、この春、機能とデザインにさらに磨きをかけ

2018年モデルを新たに発売日本 それが、こちらのキッチンおんぷおんぷ

 

傷が付きにくく、熱、汚れにも強いので毎日のお料理にも大活躍♪♪

鍋をそのまま置くことも、包丁を使うこともOK もちろん汚れてもさっと拭き取れます

傷が入りにくいってことは、そこに入りやすいバイキンの繁殖なども防げ衛生的びっくり

 

✳黒の水栓ってのも珍しくお洒落ですよね♪

 

シンクはハイブリッドクォーツシンク

ハンズフリー水栓で、洗いたい物を水栓の下にかざすだけで水が出るのは便利

らくパッと収納は、見せたくないキッチン用品をキレイに収納

欲しい道具がパッと取り出せる工夫が満載です音符

スライドストッカーは、スペースを無駄なく使っていて一般的な収納の1.5倍の収納面積

中段の斜めに動く開閉扉は凄くいいなぁって思いましたわくわく

 

キッチンクローゼットと合わせてコーディネイトしたら

もう、キッチンが家族のリビングになるようなお洒落な場所

それも陶磁器の素朴な風合いと深い色合いがポイントですよね音符

 

✳見た目はすっきりなのに、少ない動きで取り出しやすいキッチンクローゼット

 

リシェルSIはカラーバリエーションも増えて

自分好みのカラーコーディネイトも出来ますよハート

出典:https://ameblo.jp/reini-w/entry-12349948169.html

今のキッチンはすごいですねぇ。
スライド式になってるだけで、テンション上がってしまいます(笑)
あえて、値段の事は考えず見せられるままオプションを選んでいきました。
現在、シンクはステンレス、ワークトップは人大のものを使用しています。
で、人大の黄ばみや傷に入り込むカビなどが嫌で良いイメージがありません。
それもあって、シンク、ワークトップ共にステンレス希望。スムースドットエンボスに心打たれちゃいました!無機質な感じがカッコいい🎵
ひろびろラクリーンシンク、クルリン排水も採用。
水栓は、浄水器一体ではない普通のものに。
カートリッジを交換したり壊れた時の事を考えると面倒なので。
ちなみに今はクリンスイ利用です。あっ!これもカートリッジですね(笑)
食洗機は深型に。
もともと、アンチ食洗機でした。手洗い一番と思ってました。
が、利用している友達などに聞くととても便利だし、水道代、時間の節約になるのだとか。。
ケロっと寝返りました。主人もあった方が良いと賛成してくれたので採用です。

出典:http://kayosimple.hatenablog.com/entry/2015/05/13/000441

kitcn004.jpg

高さは90㎝。
私の身長で推奨される高さは85㎝だけど、洗い物の水はねが嫌で高くしてもらいました。
ちょっと心配なのは、シンクの手元隠しを付けてもらうんだけど・・・けっこうな高さになっちゃうかも?
5㎝違うとかなり高く見えるかしら?

それにしても、新しいシステムキッチンは色々すごいですねぇ。
引出式のキッチンは初めて使いますが、色々工夫されていて見るのが楽しかったです。
いつから出ているのか知らないのですが、
アシストポケット&シェルフというのが、使いやすそうです。

ポケットについては、包丁入れのスペースなのでスルーですが、
この、引出しの中が2段になっているの分かりますでしょうか?
kitcn005.jpg
琺瑯容器らしきものがしまわれている部分。
ここ、引き出し内でスライドします。
空間を無駄なく使えるとてもいいアイディアだなぁ、と感心してしまいました。
シンク下とコンロ下に付けられるのですが、コンロ下にも付けるとオプション扱いになってしまうので
私は標準内でいいやと思ったので、シンク下に1つだけです。
他のメーカーにも似たようなのはあると思うし、ずいぶん前から存在するものなのかもしれないけど、
私はこういうのに疎かったので、新鮮でした~!

そして最近の主流ですか?
足もとまでキッチリ収納になってます。
キッチンの高さを90㎝にしたおかげで、この足もと収納部分が使いやすい高さになって
保存食品やホットプレートも問題なく収納できそうです。
今回食洗機は付けないことにしたので、引出がめいっぱい使えて、収納がたっぷり~。
食洗機についてはオプション代が怖いのもあるけれど、いつか壊れるし、、、
買うのならいつか老眼が進んで体力もなくなったおばあちゃんになった頃、
リフォームで付けたいなと思いました。

出典:http://xxmixcolorsxx.blog.fc2.com/blog-entry-9.html

まとめ

リクシルのキッチンは、使い勝手や収納力を常に求めています。ヒューマン・フィットテクノロジー(Human Fit technology)という開発コンセプトを持ち、常に使いやすいキッチンを開発し続けています。セラミックの調理カウンターは業界の先駆けとなりました。

機能もデザインも上質なリクシルのキッチン。ぜひ検討してみてはいかがでしょうか。

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